初心者ハブ
今いる場所から、使える結果までの最短経路を見つけましょう。
3つの短い経路 — 市場をすでにどう捉えているかに最も合うものを選んでください。それぞれが Traseq 内の具体的な次の一歩に収束します。
あなたの出発点に合う経路を選んでください
01おすすめ対象: バックテストがまったく初めての方
やさしい言葉で学ぶバックテストの基礎
バックテストが実際に何を答えてくれるのか、数値が何を意味するのか、そして実際の資金を投じる前にどの結果を信頼すべきかを解説します。
02おすすめ対象: チャートは読めるがコードは書かない方
チャートで見たものをルールに変える
エントリー、決済、リスク上限を1文で説明できるなら、Traseq では一行もコードを書かずにそれを組み立てられます。
03おすすめ対象: Agent / API で Traseq を扱う開発者
Agent や API クライアントから Traseq を動かす
ノーコードエディターが生成するのと同じ作成契約 — SignalGraph v2 — を API も期待します。Agent と UI がずれることはありません。
初心者向け用語集
どの経路でも出てくる言葉
すべての経路で登場する用語の短い定義です。調べるためにページを離れる必要はありません。
- 戦略 (Strategy)
- 1つの市場における、エントリー、決済、リスクのルールの集まりです。
- バックテスト (Backtest)
- 過去の価格で戦略を再生し、何が起きていたかを確かめることです。
- Finalize (確定)
- 戦略をバージョン付きスナップショットとして固定し、結果を再現可能にすることです。
- ブロック (Block)
- 多くの戦略へ組み込める、再利用可能なルールのまとまりです。
- 比較 (Comparison)
- 保存済みの2つのバックテストを、リターン、ドローダウン、取引で並べて見ることです。
- Capabilities
- ワークスペースが現在サポートする fields、operators、instruments の一覧です。
- 最大ドローダウン (Max drawdown)
- テスト期間中に資産が高値から安値へ最も大きく落ち込んだ幅です。
- リサーチクレジット (Research credit)
- バックテストが走査する足の数を計測する、ワークスペース単位の使用量の単位です。
経路を選んで、本物の結果にたどり着きましょう。
無料ワークスペース、クレジットカード不要。アイデアから根拠を示せるバックテストまで、最短経路はクリック1つです。